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経営者の方

経営者の方は、企業の従業員を守り、会社を守る責任のある立場の方です。
メンタルヘルス対策は、「労働生産性の維持(人材の有効活用)」と「有事に対する危機管理」の大きくふたつの目的があります。
メンタルヘルスは企業の損害を回避するためにも必要です。損害とは、生産性の低下、コスト負担、人材の損失と負担、イメージやモラルの低下などです。 こうした要素はそれぞれにつながりがあるため、放置すれば損害は拡大することになります。

よくある悩み

  • まず、自分自身にその必要性を感じない。会社にメンタル対策推進の専任を置いていないので、よく分からない。

  • 現場は完全に任せているので、現場の従業員の様子が分からない。

  • 産業保険スタッフを雇うコストが無い。

  • 休職者が出てしまうとコスト増になるので、長期休暇は何としても避けたい。

  • 休職者には、出来るだけ早く復職して欲しい。

  • 売上が各担当者の力量に依存しているため、そうゆう人が離職されたら困る。

  • 正直、可能であれば、リストラしたいと思っている。復職に際しての配慮は果たして十分なのか、会社としての落ち度はないのか、不安になる。

  • メンタルヘルス対策の必要性など、感じているが、具体的にはよく理解できていない。

  • 実際にメンタルヘルス対策が効果があるのか不明なので、コストはあまりかけられない。

  • 訴訟のリスクがあるのは分かるが、具体的な対応策が分からない。

  • 安全配慮義務に違反しているのかすら分からない。メンタルヘルス対策の体系化する方法が分からない。

  • 対策方法に関して、情報がどこにあるかも分からない。

1つでも当てはまる場合は気軽にご相談下さい。
TEL:06-6226-7102 お問い合わせ